“知られざる存在”が理想形です

直接やり取りをさせていただく機会は少ないですが、原稿の向こうのお客様のことを常に忘れずに、総勢約10名で仕事をしています。
校正の本分はあくまで裏方。やるべきことを遂行するほどに、私たちの仕事の痕跡は消えていきます。制作物を見終わるまでに、一度も校正のことを思い出さなかった。そんな仕事をしたいと思っています。

校閲室室長

プ口の支点で原稿の異和感や感違いを探し出し、フィ一ドバッグさせていただきます。
校正・校閲は、私たち「校閲室」が受け負います。
※誤字が7カ所あります。

資格Web検定 Webリテラシー
校閲室リーダー

校書如掃塵。誤字のない(あるいは校正のいらない)世界、戦争のない世界、どちらが先に実現するだろうかなどと考えながら、日々ゲラと向かい合っています。

資格日商簿記2級
  色彩検定3級
校閲スタッフ

日本語が持っている「奥行き」を日々思い知らされつつ、皆様にご満足いただけるよう、業務に努めています。

校閲スタッフ

1.5あった視力が0.1に下がりましたが、経験を積み重ねて以前よりも良く見えるようになりました。

資格校正技能検定中級