校正・校閲

見える赤字・見えない赤字、どちらもおまかせください

デジタル・アナログ両方の目を最大活用

お客様からの修正指示に対して、人の目で確認するのはもちろん、PDF検版やプルーフチェッカーといったデジタル技術も導入・駆使しています。
二重、三重の精度向上策で、「見える赤字」を確実に捉えます。

内容理解と経験で「赤字の死角」を狭めます

複数の箇所やページに影響を及ぼすような「見えない赤字」を見つけ出すには、案件の内容をどれだけ理解・把握しているかがカギを握ります。
熟練スタッフの豊富な経験、また、案件に携わり続けることで得られるマニアックな視点が、赤字の死角を限りなくゼロに近づけます。

「職人」のチームワークで大型カタログにも対応

日頃は単独作業が多く、職人肌といった印象がある校正ですが、ボリュームのある案件や短納期の案件にあたっては、専属チームを編成して取りかかります。
平均勤続年数11.5年のスタッフたちのチームワークで、大型商品カタログからチラシ、週刊誌から書籍まで、さまざまな形態の出版物に対応します。

愛着と、緊張感を持って校正します